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ワークハウス A B

2019/

ヘッディング 4

​梅サワー作りに挑戦!

沢山の梅を頂いたので、初めての取り組みで梅サワー作りに挑戦しました。

初めての取り組みに皆さんワクワクでした。

早く飲める日が来ないかと楽しみに待っています。

出来上がったらお茶会で飲みたいと思っています♪

11月

外食体験で「唐揚げ山昇さん」

へ行ってきました


月に1回の外食体験に皆さんいつも楽しみに待っています

今回は、アイスクリーム体験をさせて頂きました
初めての体験でワクワクドキドキでした①

実際にしてみると「難しか」「楽しい」「またしたい」
などの声があがりました②

自分でしたアイスクリームは格別美味しかったそうです。
 

12月

正月用リース

今年も正月リース作りました。
皆で一致団結する時です。
これで良いお正月が迎えられそうですね。

食べる・収穫・育てる・販売  4つの喜びを感じることができました。

ほうれん草の種を蒔き、水やり、草取りを日々頑張りました。


大きくなったほうれん草を見て喜び、まず自分達で茹でて食べ、自分達で育てた野菜はとても美味しく感じました。

ブライトの職員さんに販売し「いっぱい売れた」と大喜びでした。
 

2019/7月

 

レタスとキュウリを収穫しました。

自分たちで育てた野菜たち無農薬で虫から食べられることなく大きく育ちました。

ワークハウスABでは、保護者さんからの要望で
「自分の身の回りのことができるようになって欲しい」
「掃除が出来るようになってほしい」という声を聞き
1人1人のカリキュラムに応じて掃除の指導を行っています。

 

初めは、机拭き→窓拭き→床拭き(雑巾がけ)を段階的に
行いました。


今は、トイレ掃除の指導を行っています。

挑戦!

畑で玉ねぎづくり!

ワークハウスABでは、利用者の情緒の安定、セラピー効果などを目的に畑で野菜などを作っています。
昨年の11月に玉ねぎの苗を畑に定植しました。

挑戦!

昨年の11月に植えた玉葱を収穫しました。

ワークハウスABグループを中心に農作業を取り入れています。

農作業は青空の下で季節を感じ、体力の向上や情緒の安定に繋がるばかりでなく、作物を育てる喜び・収穫の喜び・頂く喜びなどたくさんの喜びを体験できます。

今年の

「新‼茶豆」ができました。

農作業は青空の下で季節を感じ、体力の向上や情緒の安定に繋がるばかりでなく、

作物を育てる喜び・収穫の喜び・頂く喜びなどたくさんの喜びを体験できます。

主な作物は「茶豆」です。豆茶とは、一般的に言われているハブ茶のことです。

毎年自分たちが育てて作った「茶豆」を頂いています。

いわば「自給自足」です。茶豆は胃腸を元気にする作用があると言われています。

 

この茶豆栽培は、色々な工程があり、それぞれの利用者さんの能力や体力に応じた作業を提供できることができます。

茶豆の栽培が支援に言い分け??

1.1年を通じて色々な作業があって継続した支援ができます。

​2.自然との共生、労働できる(元気の証)喜び、収穫の喜び(お茶を愉しむ)を感じることができます。

3.賃金を得ると言った目的ではなく、適度な労働や手先を動かすといった作業を通じて、利用者さまにとって塩梅がいいんです。

①  種まき… 月頃種をまきます。あまり厚く無く薄く無く…慎重に蒔きます。

②  草取り…芽が出てきたら、除草作業が始まります。今年の夏はとても暑かったけど草取り頑張りました。

③  収穫…9~10月にかけて熟れたのから順に収穫です。

④  さやとり・乾燥…ビニールシートの上で、茎からたくさん出ている鞘を取ります。

⑤ 茶豆剥き…指先を使って鞘化や豆を取り出します。とても持続力のいる仕事ではありますが、この仕事は比較的幅広い特性の利用者に向いてるようで、皆さん好んで取り組めます。

⑥ 焙煎…じっくりと焙煎します。

⑦計量・ティーパック入れ…決められた量を計測する人・袋に入れる人と分担で頑張ります。

⑧ 完成‼『かんぱ~い』

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