top of page
IMG_5407_edited.jpg

障害があろうが
なかろうが
一人の人間として
どう生きるか
​​



​​子どもたちの居場所を

1.自由に生きる為にあらゆる障壁を取りのぞく知恵と工夫を全力でうみだす

​2.福祉事業を通じて地域に貢献する

人が人として生きる社会を目指して
誰もが安心して生活できる社会をめざして
一緒につくろう、支え合おう、未来の福祉

赤い羽根共同募金寄付

赤い羽根共同募金は地域福祉活動や県内の福祉施設及び福祉車両整備等に活用されており、その趣旨に賛同し利用者らが赤い羽根を胸につけ募金協力を呼びかけました。

 12月26日、利用者代表が南島原市社会福祉協議会を訪れ、江川事務局長へ集めた浄財14万円を手渡しました。 利用者代表 田中氏らは「困っている人たちが幸せになるように使ってください。」と述べ、江川事務局長は「皆さんの積極的な取り組みに感謝します。募金は誰もが安心して暮らせる地域づくりの為、 又、被災者支援ボランティア活動に使わせて頂きます。」と話されました。

秋色の魔法、
敷地内のイチョウの黄葉

秋風が静かに微笑む中、コスモス会敷地内のイチョウの黄葉が樹々の間で幻想的なダンスを奏でます。自然の魔法が庭を包み込み、美しさの絶頂に達した瞬間。この風景は、季節の魅力を感じさせ、心を温かく包み込む秋の訪れを祝福します。(2023.11.3.南島原市深江町)

2023秋、萩が満開に

『救急法』の実践研修を行いました。

人が倒れている!意識や反応が無い…
そのような時、近くに居る私たちの行動一つで救命率が変わります!
 今回、当法人内において有事の際に適切な応急処置を速やかに行う事が出来るよう、
島原地域広域市町村圏組合南島原署布津分署様に依頼し、「救急法」に関する研修を開催しました。
参加した職員は、当法人の管理者・サービス管理責任者・生活支援員・介護福祉士・保育士・
看護師・世話人等、計26事業所の職員が参加しました。

今回の研修では救急隊員の方より以下の内容の研修を行ってもらいました。
○救急蘇生法に関する変更点の説明
○新型コロナウイルス感染症流行期の一時救命処置について
〇救命の連鎖について
〇心肺脳蘇生法について
〇PADシステムについて
〇AEDについて
〇ファーストエイド(応急処置)について
○ハイムリック法・背部叩打法・AEDの使用方法についての実践指導

今回の研修では救急蘇生法の変更点や新型コロナウイルスの影響により変更された一時救命処置に
ついての説明がありました。また、その他の応急処置(熱中症やヘビ・蜂・哺乳類等の咬傷時の対応等)についても説明して頂き、
心肺蘇生法以外にも様々な応急処置法を学ぶ事が出来、何より、実際に救急隊員の方にAEDの使用方法や
ハイムリック法・背部叩打法を直接教えて頂く事で、力加減や実施方法等がより分かりやすかったのではないかと思います。
 当法人では、今後も法人内研修を開催し、職員のスキルの向上を目指しております。
また、職員全員で利用者の皆様が安心して安全に過ごして頂けるように、日々努めて参りたいと思います。
最後になりましたが、今回、講習を行っていただいた、島原地域広域市町村圏組合南島原署布津分署様ありがとうございました。

コスモス会 健康管理委員会 吉本

写真①.jpg
写真②.jpg
写真③.jpg
写真④.jpg
写真⑤.jpg
写真⑥_edited.jpg

ビジネスカレッジの野外体験では

又、社会人としての教養を高めるため万年筆による筆記や様々な体験を題材とした作文練習をしています。
今回は、マテ貝とりに行ったことを作文に表現されておりますので​ご紹介します。​

自然とふれあい楽しみながら思考力、行動力、コミュニケーション力を育てることを目的としています。

​ペタンク協賛金贈呈式

令和4年9月29日、南島原市ペタンク協会深江チームの全国大会出場に際し、
社会福祉法人コスモス会より協賛金をお贈りしました。

老人クラブ深江チームが富山市で開催される「第37回日本ペタンク選手権大会」
長崎県代表として出場されるにあたり、社会福祉法人コスモス会より協賛金をお贈りしました。
贈呈式では、本田利峰理事長より「全国大会ご出場おめでとうございます。地域の喜びは、コスモス会の喜びです。練習の成果を十分に発揮され、くれぐれも怪我のないようご健闘を祈念致します。」と挨拶があり、
深江老人クラブ連合会会長を務める末吉清敏様より「皆さんに喜んで頂いたことが何より嬉しい。
代表になったからには、全力で挑みたい。まずは一勝を目指しますと言う力強いお言葉」と
「頂いたご厚意は大切に遣わせて頂きます」と御礼のことばを述べられました。
当法人は日頃よりSDGs促進の一環として、老人クラブの活動に積極的に協力しており、
今後も地域貢献に取り組んで参ります。

1.jpg
2.jpg
3.jpg
4.jpg
5.jpg
6.jpg
写真①_edited.jpg

令和4年6月18日落成式典が執り行われました。

◇入居施設一覧

就労準備型 放課後等デイサービス アステップ

島原グリーンステーション

就労継続支援B型事業

生活介護事業

相談支援事業所

地域活動支援センター

​お見舞金贈呈式

令和3年6月24日、インドにおける新型コロナウイルスの大規模感染によるロックダウン等の被害に対し、社会福祉法人コスモス会より当法人職員それぞれのご家族さまへお見舞金を贈るにあたり、その贈呈式を執り行いました。

Ceremony for the presentation of sympathy money

 

On June 24, 2021, Social Welfare corporation COSMOS association held a presentation ceremony to send money to the families of our employees in response to the lockdown and other damage caused by the unprecedented infection of the COVIT-19 ( coronavirus disease 2019 ) in India.

APC_1974.jpeg
APC_1943.jpeg
APC_1935.jpeg
APC_1924.jpg
APC_1930.jpeg
APC_1960.jpeg
IMG_0518_edited.jpg

地域環境美化運動の取り組み

​​グループホーム(雲仙地区)

こすもすVI

週に1回地域のごみステーション周りのゴミ拾いを行い、地域の環境美化に努めています。

詳細はこちら

といも大作戦​​

​​ブライト(南島原市深江町)


島原半島内の特別支援学校の生徒さんへの教育の一環として、島原半島特産である『といも』の作付け~収穫、そして食文化を通じて命の大切さを学ぶ、地域交流活動を推進しています。

TEL: 0957-72-6294 

FAX: 0957-72-6297​​

IMG_4700 (1).jpg
saigai.jpg

​雲仙・砂防みらい館の管理

雲仙普賢岳噴火溶岩ドームの監視と避難体制の強化を目的に建設された(旧)大野木場監視所。災害を後世に語り継ぐ学習の場として施設の維持管理を行っています。

TEL:0957-64-4171(代表) FAX:0957-64-4127​​

地域環境美化活動

道路わきに植樹や花壇の製作と手入れ等、

​地域の環境美化に努めています。

​​(南島原市深江地区)

詳細はこちら
APC_1777.jpg
IMG_4222.jpg

エコ・パーク論所原

地域のイベント会場に

各種のイベントやミュージックフェスなどの会場として

TEL : 0957-65-7056   FAX : 0957-84-2302​​

木工房展示場

手作りの工芸品

木工房展示場.jpg
sdg_icon_wheel_2.png

地域を明るくする
福祉の輪

地域とともに

地域に根差した取り組み

国道57号線、道路わきに花壇で地域環境美化運動推進 ​野頭交差点側から雲仙方面を望む ​ ​​地域密着サービスはこちらから

haitsu1_edited.jpg

これまでの歩み

平成2年8月 

精神障害者生活訓練施設として雲仙高原ハイツ事業開始しました。現在は生活介護とグループホーム事業に特化して運営を行っています。

​​(南島原市深江町)

私たちと一緒に
働きませんか?

Withus

ご利用についての
相談

相談支援

特にお子さまの事に
ついての相談

放課後等デイサービス

豊かに過ごせる環境を
探している

レストとノベル

療育に
ご関心のある方

どういった内容?

盲ろう者支援の
取り組み

ブライト

就労準備教育に
ご関心のある方へ

アステップ